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第32回年次学術大会の日程・会場が決まりました


 

・第32回年次学術大会の日程・会場が決まりました

日程: 2017年10月28日(土)~29日(日)
会場: 京都大学 吉田キャンパス(京都市左京区吉田本町)
(宿泊場所の予約がとりにくいシーズンですので、参加ご予定のかたは、お早めに宿泊場所の確保をお願いいたします。)

開催要領、一般講演の募集等につきましては詳細が決まり次第掲載いたします。

第31回年次学術大会のご案内[11月5日〜6日]


 

研究・イノベーション学会

第31回年次学術大会および総会のご案内

内容につきましては、プログラム[PDF]をご覧ください。

第31回年次学術大会

1. 開催日: 平成28年11月5日(土)〜11月6日(日)

2. 会 場: 青山学院大学 青山キャンパス(東京都渋谷区渋谷4-4-25)

研究発表会・講演会: 青山キャンパス17号館
懇 親 会    : アイビーホール青学会館 2階 ミルトス

各駅からの所要時間・会場へのアクセス等はこちらをご参照ください。

各会場の配置につきましてはこちら[PDF]をご参照ください。

※東京メトロ銀座線の運休について11月5日(土)〜6日(日)の会期中、銀座線渋谷駅移設工事に伴う線路切替工事のため、銀座線は「渋谷〜表参道間」、「青山一丁目〜溜池山王間」で終日運休が予定されています。
詳しくは、東京メトロのホームページをご覧ください。
東京メトロ: http://www.tokyometro.jp/index.html
運休案内: http://www.tokyometro.jp/news/images_h/metroNews160912_3.pdf

3.プログラム予定:

11月5日(土)
09:30〜11:45 一般講演
12:00〜12:30 各分科会活動報告等
12:30〜12:50 総会
12:50〜13:15 会長講演
13:15〜13:50 学会賞・論文賞 表彰式
14:00〜17:30 シンポジウム
18:00〜20:00 懇親会

11月6日(日)
09:30〜15:45 一般講演,企画セッション

4. 参加登録の申込方法等:

参加申込フォーム  /  郵送・ファクシミリ(Word / PDF)

申込受理通知はお出しいたしません。必要であれば参加費等の請求書をお送りいたします。一般講演発表者も参加登録は必要です。必ずお申し込みください。

申込締切 10月26日(水)必着

※ 事前申込の受付は終了いたしました。参加を希望される方は、当日、会場にてお申し込みください。

※ 当日のお申し込みに関しては、会場支払いのみの受付となります。請求払いはできませんのでご注意ください。

※ 時間帯によりましては、当日受付が混雑いたしますこと、ご承知おきください。

5. 参加費等

参加登録費[講演要旨集CD-ROM代込み]

正会員           8,000円
学生会員          4,000円
非会員(一般)     12,000円
非会員(学生)       6,000円

懇親会参加費[11月5日(土)18:00〜 アイビーホール青学会館 2階 ミルトス]

一般(会員・非会員共通)  5,000円
学生(会員・非会員共通)  3,000円

「グループ会員準登録者」および「法人会員準登録者」につきましても、正会員と同等に参加登録費8,000円(学生でグループ会員準登録者の場合には4,000円)でご参加いただけます。学生会員、非会員学生の参加費ならびに懇親会参加費対象者に、社会人学生は含みません。

6. 参加費の納入方法

次のうちの何れかでお願いいたします。

【事前に郵便振替による】
00160-4-70197 研究・イノベーション学会(ケンキュウ  イノベーションガッカイ)

【事前に銀行振込による】
三井住友銀行 渋谷駅前支店 普通0206284 研究・イノベーション学会(ケンキュウ  イノベーションガッカイ)

【当日受付で支払う】
当日、領収証を発行いたします。

 

第31回総会

1. 開催日: 平成28年11月5日(土)12:30〜

2. 会 場: 青山学院大学 青山キャンパス(東京都渋谷区渋谷4-4-25)17号館3階

各駅からの所要時間・会場へのアクセス等はこちらをご参照ください。

3.出欠連絡・委任状の提出等
年次学術大会・懇親会に参加登録をされない場合でも、参加申込フォームより総会の出欠連絡および委任状の提出がご利用いただけます。

第31回年次学術大会 日程と開催場所について


 

研究・イノベーション学会


第31回年次学術大会および総会日程のご案内

第31回年次学術大会および会員総会を下記要領で開催いたします。
研究成果の発表や会合への参加をご検討くださいますようお願いいたします。

第31回 年次学術大会

  • 開催日: 2016年11月5日(土)〜11月6日(日)
  • 会 場: 青山学院大学・青山キャンパス(東京都渋谷区渋谷4-4-25)
  • 参加登録の申込方法等:10月上旬に大会プログラムが確定した後、参加申込方法等について掲載します。

 

第31回 総会

  • 開催日: 2016年11月5日(土)
  • 会 場: 青山学院大学・青山キャンパス(東京都渋谷区渋谷4-4-25)

 

第31回 年次学術大会・シンポジウム

  • 開催日:2016年11月5日(土) 午後(総会等終了後)
  • 会 場: 青山学院大学・青山キャンパス(東京都渋谷区渋谷4-4-25)
  • テーマ: グローバル・イノベーションにおける技術ブランディング戦略
  • 基調セッティング:

古川 一夫(NEDO理事長) および 民間企業代表者(未定)

  • パネルディスカッション:

モデレータ
・小林 直人(当学会副会長)
パネラー
・木全 政弘(三菱電機株式会社知的財産センター長)
・佐藤 嘉晃(NEDO理事
・吉栖 康浩(一般財団法人知的資産活用センター理事)

  • 参加登録の申込方法等:10月上旬に大会プログラムが確定した後、参加申込方法等について掲載します。

 

 

第31回年次学術大会 一般講演募集要領[受付終了しました]


研究・イノベーション学会

第31回年次学術大会 一般講演募集要領

 

来たる11月5日(土)〜6日(日)、青山学院大学・青山キャンパスにおいて開催される第31回年次学術大会の一般講演募集要領は、以下のとおりです。

 1.講演発表の内容

(1) 課 題

 1) 恒常イシュー

科学技術の経営や政策に関わる課題の他、研究・開発の計画・立案・調査・管理・評価等、および関連する人材・組織・社会等に関する研究報告、事例報告。

 ① 技術経営(戦略・R&Dマネジメント),② 技術経営(教育・育成),③ 技術経営(事例・ビジネスモデル・事業化),④ 知的財産,⑤ 産官学連携・地域,⑥ 研究・イノベーション政策,⑦ イノベーション・起業,⑧ 国際(競争と協調),⑨ 人材,⑩ 分析と評価,⑪ 科学と社会,⑫ その他(具体的に記述してください)

 上記の恒常イシューもしくは下記のホットイシューの中から、発表内容カテゴリーの第一、第二希望をお選びください。ただし、選択された以外のカテゴリーでご発表いただく可能性もあります。

2) ホットイシュー

ホットイシューとして、今次大会は特に次の8つのテーマに焦点を絞ります。毎年継続して実施している研究報告・事例報告などは恒常イシューとし、ホットイシューでは、以下のテーマについて、産官学それぞれの立場からの研究発表を期待いたします。

 A)イノベーションのPDCA

本年度から「第5期科学技術基本計画」が始まり、先行きの見通しを立てることが難しい大変革時代の中で、先見性・戦略性・多様性・柔軟性を重視したイノベーション政策の推進が求められている。この特定ホットイシューでは、国主導による研究開発プロジェクトを題材とし、イノベーション創出に向けた新たな取り組みや過去の調査・評価から得られた事例・教訓を共有しつつ、イノベーションのPDCAサイクルに躍動力を与えるための施策を提案する機会とする。構成は、基調講演・事例報告・パネル討論によるミニ・シンポジウム及び一般講演とし、一般講演についてはこの分野の研究を押し進めている各位からの積極的な発表を期待する。
※特定ホットイシュー:関連する内容の企画セッションと連続して実施する予定です。

B)イノベーションと地域創生

中国経済の急減速やBrexitなどにより、世界経済の下方リスクが高まっている。一方、我が国においては、構造的な課題である少子高齢化と地域経済の縮小化を克服するために、イノベーションによる生産性の向上、中小企業の振興、地域コミュニティの発展など地域創生に取り組むことが肝要である。これらは、我が国経済の好循環を実現する上でも緊急性の高い取り組みの一つである。本セッションでは、イノベーション主導による地域資源の活用、第4次産業革命の柱である IoT/BD/AI の利用、標準化への努力、地域計画など多くの地方創生の試みを幅広く議論したい。

C)責任ある研究・イノベーションの日本的展開

欧米では「責任ある研究・イノベーション」という新しい学術研究フレームワークのもと、責任ある研究活動を推進するとともに、社会的・倫理的にも適切なイノベーションを促している。一方、わが国では第5期基本計画において「共創的科学技術イノベーション」が掲げられているように、ステークホルダーによる対話・協働が強調されているものの、研究とイノベーションの接続や未来社会の展望、研究組織の見直しへの視線に乏しい。そこで本ホットイシューでは、大学・公的研究機関、学協会、資金配分機関などにおいて責任ある研究活動を推進してイノベーションを生み出すための経営や政策・制度、教育の日本的なあり方を検討する。

D)イノベーション推進のための指標の構築と活用

ビジネスの世界だけでなく、政策においても、システムがどのような状態にあるかを示す「可視化」が重要視されている。今年度からスタートした第5期科学技術基本計画においても、主要指標を設定してPDCAサイクルを回すという、より明確な科学技術イノベーションの推進方法が試みられようとしている。本セッションでは、さまざまな指標がどのようにつながり、どのようなロジックでイノベーションを起こすことにつながるのか、そうした指標と活用の方法論をビジネスや研究開発の現場に求め、幅広く議論したい。

E)Society 5.0を示唆する先進事例

至近の成長戦略や基本計画においては、社会・経済の構造が日々大きく変化する「大変革時代」の到来が予見されており、その社会変革はSociety 5.0と表現されている。そこでは、これまでの科学技術に対する社会の側の空間的認識、時間的認識を大きく凌駕するエマージング・テクノロジーが利用され、これまでの一般的な常識を変えるようなビジネスモデルが試されることになる。本セッションでは、Society 5.0への変革を示唆する様々な先進事例を取り上げ、科学技術の社会的影響や新たなビジネスモデルについて議論を深めたい。

F)製造業のサービス化

インダストリー4.0(独政府)、インダストリアルインターネット(GE)、コグニティブ(IBM)等の産業世界観・産業歴史観の提示は、産業生態系の大変革を加速度的に進む象徴とも言えよう。中でも特に、「製造業のサービス化」は着実に進むと言われているが、実際のサービス化についてはまだ議論が整理されているわけではない。そこで「製造業のサービス化」に関する実践的な理論的枠組みと各種事例を議論する。

G)人文・社会科学と自然科学の連携を進めるために

科学技術イノベーション政策においては、かねてより人文・社会科学との連携の必要性について言及されてきた。第5期科学技術基本計画においても、両者の積極的な連携・融合の必要性が記述されている。では、具体的にどのような活動が行われており、また、どのような施策が必要なのだろうか。本セッションでは、大学等での研究テーマ探索、資金配分機関での研究開発プログラムの設計・運用、民間企業での開発プロジェクト等における自然科学と人文・社会科学との連携事例を踏まえ、連携にあたっての課題や連携によって得られた成果を共有するとともに、どのような連携方策が必要かについても議論する。

H)群衆(Crowd)時代のイノベーション

これまでイノベーション活動は、社内の研究開発部門を中心に行われてきた。近年、産業構造の変化や問題の複雑化により、社外へ知識を求め、アイディアソン、ハッカソンを含むオープンイノベーションの必要性が論じられている。また、ユーザーによるイノベーション活動も無視できない規模になってきている。デジタル化によって容易になったクラウドソーシングでは、単純な仕事だけではなく、InnoCentiveなど研究開発活動まで行われている。本ホットイシューでは、イノベーションの源泉を、広く社外の不特定多数との協同によって創造していく群衆(Crowd)時代のイノベーション事例とその成果・課題について議論する。

(2) 発表内容は、最近の研究で未発表のものを原則とします。一部既発表のものを含む場合は、未発表部分が主体となるようご配慮ください。

(3) 発表時間は講演時間12分、討論3分を予定しています。ホットイシューに関しては、4~6件程度の一連の発表が終了した後に、15分の総合討論の時間が設けられます。(※ 一昨年より、ホットイシューについても、各講演後に3分間の討論時間を設けております。)

(4) ホットイシューは発表の集まり具合を見て、それぞれの内容に関してさらに特定のテーマに絞る場合があります。また、一部の発表は恒常イシューに移させていただく可能性がありますので、ご了承ください。

(5) 当日使用できる機材はパソコンからのプロジェクター投影のみです。次の点にご注意ください。

  •  Windows用に限ります。使用ソフトは、「Windows版 Microsoft Power Point」か「Windows版Adobe Acrobatで保存されたPDFファイル」に限ります。ソフトウェアのバージョンについては別途通知します。
  •  ファイルは、当日USBメモリにてご持参の上、発表前の休憩時間に各自パソコンへのセットをお願いいたします。(パソコン・プロジェクターは会場に用意されています。)
  •  ファイルの文字化けや破損などについては、研究・技術計画学会では責任を負いません。
  • アニメーションはバージョンによりうまく動作しない可能性がありますので、あらかじめご了承ください。
  • OHPは使用できませんのでご注意ください。

(6) 職務・他学会での発表等の理由で、発表日時のご希望がありましたら、可能な限り考慮いたしますので、申込フォームの備考欄にご記入ください(土曜日の一般発表の時間帯は午前中のみです)。

(7) 後日、要旨集に掲載する原稿をご提出いただきますが、この原稿の著作権は本学会に帰属することをご了承ください。ただし著者ご自身が学術活動にご使用になることにつきましては、何ら問題ありません。
講演原稿提出の締切日は9月20日(火)です。 7月下旬に原稿執筆要領・テンプレートを学会HPに掲載します。講演番号は9月上旬にお知らせいたします。
要旨集はCD-ROMにて配布いたします。原稿はA4サイズ、ページ数は原則として4ページ以内ですが、必要があれば6ページまでは受け付けます。

※ お申し込み時の講演題目・講演者名(共同講演者を含む)の、原稿提出段階での変更はできませんのでご注意ください。

2.発表資格

登壇者は、2016年8月8日時点で本学会の会員資格を有する方(法人会員およびグループ会員の準登録者を含む)に限ります。発表件数に制限はありません。
新たに入会して発表を希望される方は、2016年8月8日までに、平成29年度(2016.10.1〜2017.9.30)分の会費を納入し、入会手続きを完了させていただく必要があります。
入会案内・申込方法につきましては、こちらをご参照ください。

3.申込方法

 専用申込フォーム  /  郵送・メール添付( Word / PDF )

申込締切日:

「ホットイシュー」「恒常イシュー」ともに
2016年8月8日(月)17:00 必着(受付終了しました)

申 込 先:

〒135-8473 東京都江東区深川2-6-11
富岡橋ビル4F (公財)未来工学研究所気付
研究・イノベーション学会 事務局
TEL/FAX: 03-5620-0577
E-mail: office@jsrpim.jp

第30回年次学術大会のご案内[10月10日〜11日]


 

研究・技術計画学会

第30回年次学術大会および総会のご案内

 

内容につきましては、プログラム[PDF]をご覧ください。

 

第30回年次学術大会

1. 開催日: 平成27年10月10日(土)〜10月11日(日)

2. 会 場: 早稲田大学西早稲田キャンパス(東京都新宿区大久保3-4-1)

研究発表会・講演会: 52号館,53号館,63号館
懇 親 会    : 63号館1階

各駅からの所要時間・会場へのアクセス等はこちらをご参照ください。

各会場の配置につきましてはこちら[PDF]をご参照ください。

3.プログラム予定:

10月10日(土)
09:30〜12:00 一般講演,企画セッション
12:15〜13:00 総会
13:00〜13:45 学会賞・論文賞 表彰式,表彰者講演,功労賞 表彰式
14:00〜17:40 公開シンポジウム
18:00〜20:00 懇親会

10月11日(日)
09:30〜17:00 一般講演,企画セッション

4. 参加登録の申込方法等:

参加申込フォーム  /  郵送・ファクシミリ(Word / PDF)

申込受理通知はお出しいたしません。必要であれば参加費等の請求書をお送りいたします。一般講演発表者も参加登録は必要です。必ずお申し込みください。

申込締切 10月2日(金)必着

※ 事前申込の受付は終了いたしました。参加を希望される方は、当日、会場にてお申し込みください。

5. 参加費等

参加登録費[講演要旨集CD-ROM代込み]

正会員           8,000円
学生会員          4,000円
非会員(一般)     12,000円
非会員(学生)       6,000円

懇親会参加費[10月10日(土)18:00〜 63号館1階]

一般(会員・非会員共通)  4,000円
学生(会員・非会員共通)  2,000円

「グループ会員準登録者」および「法人会員準登録者」につきましても、正会員と同等に参加登録費8,000円(学生でグループ会員準登録者の場合には4,000円)でご参加いただけます。学生会員、非会員学生の参加費ならびに懇親会参加費対象者に、社会人学生は含みません。

6. 参加費の納入方法

次のうちの何れかでお願いいたします。

【事前に郵便振替による】
00160-4-70197 研究・技術計画学会(ケンキュウ・ギジュツケイカクガッカイ)

【事前に銀行振込による】
三井住友銀行 渋谷駅前支店 普通0206284 研究技術計画学会(ケンキュウギジュツケイカクガッカイ)

【当日受付で支払う】
当日、領収証を発行いたします。

7.昼食について

10日(土)昼のみ、56号館地階カフェテリアがご利用いただけます。

共催:早稲田大学

 

第30回総会

1. 開催日: 平成27年10月10日(土)12:15〜

2. 会 場: 早稲田大学西早稲田キャンパス(東京都新宿区大久保3-4-1)63号館2階

各駅からの所要時間・会場へのアクセス等はこちらをご参照ください。

3.出欠連絡・委任状の提出等
年次学術大会・懇親会に参加登録をされない場合でも、参加申込フォームより総会の出欠連絡および委任状の提出がご利用いただけます。

第30回年次学術大会「公開シンポジウム」[10月10日]


研究・技術計画学会 第30回年次学術大会

「公開シンポジウム」

次世代をリードする科学技術・イノベーション人材

 

日  時: 2015年10月10日(土)14:00〜17:40

会  場:  早稲田大学西早稲田キャンパス 63号館2階03〜05会議室

各駅からの所要時間・会場へのアクセス等はこちらをご参照ください。

主  催:  研究・技術計画学会

後  援: 文部科学省、経済産業省、一般社団法人日本経済団体連合会、一般社団法人産業競争力懇談会

参  加  費: 無 料(このシンポジウム以外の年次学術大会への参加には登録費が必要です)

定  員: 300名(先着順で定員になり次第締め切らせていただきます)

 

開催趣旨:

科学技術の進展を新しい成長構造構築に転化していくためには、社会構造や産業構造に革新的な変化をもたらすイノベーションを実現する人材の育成と確保が不可欠となっています。中でもその中核として高度研究人材(博士課程修了者)には変化を創出する役割を期待されますが、こうした人材の活躍を実現していくためには、大学・産業・社会それぞれがどのような変化を志向し、全体の相互作用を、脈絡をもってタイムリーに進化させるには何が必要なのか、関係者が一堂に会して討議し、社会に対してメッセージを発信します。

プログラム:

14:00 主催者挨拶 吉 海 正 憲
(研究・技術計画学会 副会長)
14:05 トーンセッティング1 松 本  紘
(国立研究開発法人理化学研究所理事長)
14:35 トーンセッティング2 野 間 口 有
(三菱電機株式会社相談役)
15:05 休憩
15:20 パネルディスカッション
パネリスト
伊 藤 順 司
(住友電気工業株式会社常務取締役・研究開発本部長)
岩 野 和 生
(東京工業大学大学院イノベーションマネジメント研究科客員教授/三菱商事株式会社ビジネスサービス部門顧問)
妹尾堅一郎
(特定非営利活動法人産学連携推進機構理事長/研究・技術計画学会副会長)
野 間 口 有
(三菱電機株式会社相談役)
平澤 泠
(公益財団法人未来工学研究所理事長)
松 本  紘
(国立研究開発法人理化学研究所理事長)
コメンテータ 矢 野 敬 二
(MIT産業学際会日本所長)
モデレータ 片 岡 利 文
(日本放送協会[NHK]解説委員)
17:35 閉会挨拶  永 野  博
(研究・技術計画学会 副会長)

参加要領: 

専用申し込みフォーム

問い合わせ先: 研究・技術計画学会事務局

※ 事前申込の受付は終了いたしました。参加ご希望の方は、当日、会場へお越しください。

実行委員:

福田佳也乃(科学技術振興機構)
伊 藤  晶 子(東日本旅客鉄道)
江 藤    学(一橋大学イノベーション研究センター
片岡利枝子
(日本アイ・ビー・エム)
川 島    啓(日本経済研究所)
斎 藤  尚 樹(文部科学省科学技術・学術政策研究所)
藤    祐 司(東京工業大学)

第30回年次学術大会「公開シンポジウム」資料


研究・技術計画学会 第30回年次学術大会

「公開シンポジウム」

次世代をリードする科学技術・イノベーション人材

日  時: 2015年10月10日(土)14:00〜17:40

会  場:  早稲田大学西早稲田キャンパス 63号館2階03〜05会議室

主  催:  研究・技術計画学会

後  援: 文部科学省、経済産業省、一般社団法人日本経済団体連合会、一般社団法人産業競争力懇談会

参  加  費: 無 料

定  員: 300名

開催趣旨:

科学技術の進展を新しい成長構造構築に転化していくためには、社会構造や産業構造に革新的な変化をもたらすイノベーションを実現する人材の育成と確保が不可欠となっています。中でもその中核として高度研究人材(博士課程修了者)には変化を創出する役割を期待されますが、こうした人材の活躍を実現していくためには、大学・産業・社会それぞれがどのような変化を志向し、全体の相互作用を、脈絡をもってタイムリーに進化させるには何が必要なのか、関係者が一堂に会して討議し、社会に対してメッセージを発信します。

プログラム:

14:00 主催者挨拶 吉 海 正 憲
(研究・技術計画学会 副会長)
14:05 トーンセッティング1 松 本  紘      ※ 資料はこちらからご覧いただけます。
(国立研究開発法人理化学研究所理事長)
14:35 トーンセッティング2 野 間 口 有      ※ 資料はこちらからご覧いただけます。
(三菱電機株式会社相談役)
15:05 休憩
15:20 パネルディスカッション       ※ 資料はこちらからご覧いただけます。
パネリスト
伊 藤 順 司
(住友電気工業株式会社常務取締役・研究開発本部長)
岩 野 和 生
(東京工業大学大学院イノベーションマネジメント研究科客員教授/三菱商事株式会社ビジネスサービス部門顧問)
妹尾堅一郎
(特定非営利活動法人産学連携推進機構理事長/研究・技術計画学会副会長)
野 間 口 有
(三菱電機株式会社相談役)
平澤 泠
(公益財団法人未来工学研究所理事長)
松 本  紘
(国立研究開発法人理化学研究所理事長)
コメンテータ 矢 野 敬 二
(MIT産業学際会日本所長)
モデレータ 片 岡 利 文
(日本放送協会[NHK]解説委員)
17:35 閉会挨拶  永 野  博
(研究・技術計画学会 副会長)

実行委員:

福田佳也乃(科学技術振興機構)
伊 藤  晶 子(東日本旅客鉄道)
江 藤    学(一橋大学イノベーション研究センター
片岡利枝子
(日本アイ・ビー・エム)
川 島    啓(日本経済研究所)
斎 藤  尚 樹(文部科学省科学技術・学術政策研究所)
藤    祐 司(東京工業大学)

第29回年次学術大会


 

研究・技術計画学会

第29回年次学術大会および総会のご案内

 

講演要旨集CD-ROM(8,000円)にまだ残部がございます。
ご希望の方は学会事務局までお申し込みください。

内容につきましては、プログラム[PDF]をご覧ください。

 

第29回年次学術大会

1. 開催日: 平成26年10月18日(土)〜10月19日(日)

2. 会 場: 立命館大学びわこ・くさつキャンパス(滋賀県草津市野路東1-1-1)

研究発表会・講演会: プリズムハウス  1階
懇 親 会    : ユニオンスクエア 2階

各駅からの所要時間・会場へのアクセス等はこちらをご参照ください。

3.プログラム予定:

10月18日(土)
09:30〜11:45 一般講演,企画セッション
12:30〜12:45 総会
12:45〜13:15 学会賞・論文賞 表彰式,表彰者講演
13:15〜13:45 会長講演
14:15〜14:30 特別講演
14:30〜17:45 企画セッション
・14:30〜16:15 パネル討論(第一部)「実践に活かす科学技術イノベーション政策経営研究」
・16:30〜17:45 パネル討論(第二部)「科学技術イノベーションと本学会の在り方」
18:00〜20:00 懇親会

10月19日(日)
09:30〜16:00 一般講演,企画セッション

4. 参加登録の申込方法等:

参加申込フォーム  /  郵送・ファクシミリ(Word / PDF)

申込受理通知はお出しいたしません。必要であれば参加費等の請求書をお送りいたします。一般講演発表者も参加登録は必要です。必ずお申し込みください。

申込締切 10月8日(水)必着
※ 事前申込の受付は終了いたしました。参加を希望される方は、当日、会場にてお申し込みください。

5. 参加費等

参加登録費[講演要旨集CD-ROM代込み]

正会員           8,000円
学生会員          4,000円
非会員(一般)     12,000円
非会員(学生)       6,000円

懇親会参加費[10月18日(土)18:00〜 ユニオンスクエア2階]

一般(会員・非会員共通)  4,000円
学生(会員・非会員共通)  2,000円

「グループ会員準登録者」および「法人会員準登録者」につきましても、正会員と同等に参加登録費8,000円(学生でグループ会員準登録者の場合には4,000円)でご参加いただけます。学生会員、非会員学生の参加費ならびに懇親会参加費対象者に、社会人学生は含みません。

6. 参加費の納入方法

次のうちの何れかでお願いいたします。

【事前に郵便振替による】
00160-4-70197 研究・技術計画学会(ケンキュウ・ギジュツケイカクガッカイ)

【事前に銀行振込による】
三井住友銀行 渋谷駅前支店 普通0206284 研究技術計画学会(ケンキュウギジュツケイカクガッカイ)

【当日受付で支払う】
当日、領収証を発行いたします。

7.昼食について

18日(土)11:00〜14:00は、ユニオンスクエア内のカフェテリアが利用できます。日曜日は同カフェテリアは閉店しています。
18日(土)、19日(日)ともに10:00〜17:00の間、ユニオンスクエア内のコンビニショップが利用できます。
周辺には昼食を購入できる場所はありませんので、19日(日)は各自昼食を持参されることをお勧めいたします。

 

共催:立命館大学MOT大学院テクノロジーマネジメント研究科
協賛:IEEE Technology Management Council Japan Chapter

 

第29回総会

1. 開催日: 平成26年10月18日(土)12:30〜

2. 会 場: 立命館大学びわこ・くさつキャンパス(滋賀県草津市野路東1-1-1)

各駅からの所要時間・会場へのアクセス等はこちらをご参照ください。

3.出欠連絡・委任状の提出等
年次学術大会・懇親会に参加登録をされない場合でも、参加申込フォームより総会の出欠連絡および委任状の提出がご利用いただけます。
※ 事前登録の受け付けは終了いたしました。ご協力ありがとうございました。

第29回年次学術大会 日程と開催場所について


 

研究・技術計画学会

第29回年次学術大会および総会のご案内

第29回年次学術大会

1. 開催日: 平成26年10月18日(土)〜10月19日(日)

2. 会 場: 立命館大学びわこ・くさつキャンパス(滋賀県草津市野路東1-1-1)

各駅からの所要時間・会場へのアクセス等はこちらをご参照ください

3.参加登録の申込方法等:

9月中旬に大会プログラムが確定した後、参加申込方法について掲載します。

第29回総会

1. 開催日: 平成26年10月18日(土)

2. 会 場: 立命館大学びわこ・くさつキャンパス(滋賀県草津市野路東1-1-1)

各駅からの所要時間・会場へのアクセス等はこちらをご参照ください

 

第29回年次学術大会 一般講演募集要項[8月1日締切]


研究・技術計画学会

第29回年次学術大会 一般講演募集要領

 

来たる10月18日(土)〜19日(日)、立命館大学びわこ・くさつキャンパスにおいて開催される第29回年次学術大会の一般講演募集要領は、以下のとおりです。

 1.講演発表の内容

(1) 課 題

 1) 恒常イシュー

科学技術の経営や政策に関わる課題の他、研究・開発の計画・立案・調査・管理・評価等、および関連する人材・組織・社会等に関する研究報告、事例報告。

 ① 技術経営(戦略・R&Dマネジメント),② 技術経営(教育・育成),③ 技術経営(事例・ビジネスモデル・事業化),④ 知的財産,⑤ 産官学連携・地域,⑥ 研究・イノベーション政策,⑦ イノベーション・起業,⑧ 国際(競争と協調),⑨ 人材,⑩ 分析と評価,⑪ 科学と社会,⑫ その他(具体的に記述してください)

 上記の恒常イシューもしくは下記のホットイシューの中から、発表内容カテゴリーの第一、第二希望をお選びください。ただし、選択された以外のカテゴリーでご発表いただく可能性もあります。

2) ホットイシュー

ホットイシューとして、今次大会は特に次の6つのテーマに焦点を絞ります。毎年継続して実施している研究報告・事例報告などは恒常イシューとし、ホットイシューでは、以下のテーマについて、産官学それぞれの立場からの研究発表を期待いたします。

 A)グローバル・ニッチトップ企業のイノベーション戦略

グローバル経済下、競争力のある製品等を保有する独立性の高い中堅・中小企業の重要性が増している。これらの企業は独自のコアー技術を磨き、また、自社に有用な外部のプレーヤーとの関係を深化させ、市場を確保する等、高いパフォーマンスを達成している。こうした中で、現在、特定分野の世界市場で、トップグループを占める商品を有する企業が、「グローバル・ニッチトップ企業(GNT企業)として注目されている。その特色は継続的な顧客価値創出とその獲得にある。政府の「日本再興戦略」においても輸出を促進し、経済を牽引する企業グループとして期待され、「グローバル・ニッチトップ企業100選」が本年3月に発表された。堅調な輸出を通じた経済発展を遂げているドイツにおいては、その原動力として「隠れたチャンピオン」の研究が進んでいる。ここでは、GNT企業の成長メカニズムや長期間トップに止まれる要因解明のほか、「地域経済活性化」や「イノベーション・エコシステム」など、政策的課題についても、議論したい。

B)研究開発の「成果」を問い直す

研究開発の「成果」は一言で語られることも多いが、「アウトプット」「アウトカム」「インパクト」をきちんと分けて評価しようとする方向が世界中で広まっている。特にアウトカムを生み出す実証実験や社会実装は、研究開発活動の一環としても捉えることができるため、活動と成果を切り分けることの意義も改めて検討する必要があろう。このことは、(独)科学技術振興機構・社会技術研究開発センター(RISTEX)による「科学技術イノベーション政策のための科学」研究開発プログラムにおいて、科学技術イノベーションに関わる研究開発の成果について実証的に研究しながら、本プログラム自身の成果目標である政策現場への実装に取り組むという再帰的な挑戦をもたらしている。したがってここでは、「成果」の範囲や分類、評価のあり方のみならず、想定外の成果の扱い、成果と一体化した研究開発活動、成果の受け手や認識の多様性などの分析や議論によって、研究開発の「成果」そのものへの新たな問題提起を期待する。

C)大学・公的研究機関における若手研究者の育成

日本の大学・公的研究機関の国際競争力が相対的に低下しつつあるという危機的状況が指摘されて久しい。学術研究教育による知の創出力を回復・強化し、社会的な期待に応え続けていくためには、次代を担う若手研究者の育成が特に重要である。一方、日本の大学・公的研究機関の現場では、組織のガバナンス強化、研究教育環境やその支援体制の整備・強化、国際化が課題となっている。STAP細胞を巡る一連の不祥事では、若手研究者の獲得・管理・育成のあり方が政治社会問題にまで発展した。本ホットイシューでは、大学・公的研究機関で戦略的に取組まれつつある若手研究者の育成について、政策立案者、経営者、研究者、大学リサーチアドミニストレータ-(URA)等の各方面から、事例、分析、比較研究などの発表を広く集め、その内容を相互に検討・批評することを通じて、より実効性のあるベストプラクティス抽出へと繋げる。

D)大学および企業におけるイノベーション教育の最前線

成長戦略の中でイノベーションの必要性が叫ばれているが、そのためには関係するメンバーのマインドを変えコミュニケーションを促進するツールが必要である.近年、デザイン思考、システム思考、ビジネスモデルなどの視点で、マインドとツールを学ぶイノベーション教育が大学を中心に活発に行われている。また、企業においても企業のリアルな事例を用いたイノベーション教育が効果を挙げつつある。本ホットイシューでは、大学および企業におけるイノベーション教育に関する最前線を共有し、その有効性と課題を議論する。

E)研究成果を効果的にイノベーションに結びつける方法論

研究活動とその社会的寄与との間には大きなギャップがあり、成果が実際の社会に役立つまでに様々な困難があること(悪夢の時代、死の谷などと呼ばれる)が認識されている。このギャップを乗り越え、研究開発成果をイノベーションに結びつけていくためには、「社会が何を求めているか」の把握や研究成果の活用・受容の在り方の予測等を踏まえ、これらをフィードバックさせた科学技術イノベーション施策の議論、あるいは民間企業における研究開発戦略の策定が不可欠である。本ホットイシューでは、公的機関、民間企業を問わず、様々な機関で取り組まれている研究開発成果をイノベーションに効果的に結びつけるための方法論を議論することを目的とする。またこれを通じて、共通する課題の把握や方法論の改善に向けた知見の獲得を目指す。

F)第5期科学技術基本計画策定に向けた政策分析

第5期科学技術基本計画の策定に向けた政府部内での検討が今年度より本格化するにあたり、第4期までの計画内容や策定プロセスを精査し、新しい科学技術イノベーション政策のあり方を展望する必要がある。本学会として次期基本計画に関する意思決定支援を目指すべく、「科学技術イノベーション政策の科学」を意識したエビデンスに基づく俯瞰的で合理的な政策分析と、これまでの基本計画や国の政策になかったような斬新な視点の提示を期待する。

(2) 発表内容は、最近の研究で未発表のものを原則とします。一部既発表のものを含む場合は、未発表部分が主体となるようご配慮ください。

(3) 発表時間は講演時間12分、討論3分を予定しています。ホットイシューに関しては、4~6件程度の一連の発表が終了した後に、15分の総合討論の時間が設けられます。(※ 本年より、ホットイシューについても、各講演後に3分間の討論時間を設けます。)

(4) ホットイシューは発表の集まり具合を見て、それぞれの内容に関してさらに特定のテーマに絞る場合があります。また、一部の発表は恒常イシューに移させていただく可能性がありますので、ご了承ください。

(5) 当日使用できる機材はパソコンからのプロジェクター投影のみです。次の点にご注意ください。

  •  Windows用に限ります。使用ソフトは、「Windows版 Microsoft Power Point」か「Windows版Adobe Acrobatで保存されたPDFファイル」に限ります。ソフトウェアのバージョンについては別途通知します。
  •  ファイルは、当日USBメモリにてご持参の上、発表前の休憩時間に各自パソコンへのセットをお願いいたします。(パソコン・プロジェクターは会場に用意されています。)
  •  ファイルの文字化けや破損などについては、研究・技術計画学会では責任を負いません。
  • アニメーションはバージョンによりうまく動作しない可能性がありますので、あらかじめご了承ください。
  • OHPは使用できませんのでご注意ください。

(6) 後日、要旨集に掲載する原稿をご提出いただきますが、この原稿の著作権は本学会に帰属することをご了承ください。ただし著者ご自身が学術活動にご使用になることにつきましては、何ら問題ありません。
講演原稿提出の締切日は9月5日(金)です。 7月下旬に原稿執筆要領テンプレートを学会HPに掲載します。講演番号は8月下旬にお知らせいたします。
要旨集はCD−ROMにて配布いたします。原稿はA4サイズ、ページ数は原則として4ページ以内ですが、必要があれば6ページまでは受け付けます。

※ お申し込み時の講演題目・講演者名(共同講演者を含む)の、原稿提出段階での変更はできませんのでご注意ください。

2.発表資格

登壇者は、2014年8月1日時点で本学会の会員資格を有する方(法人会員およびグループ会員の準登録者を含む)に限ります。発表件数に制限はありません。
新たに入会して発表を希望される方は、2014年8月1日までに、平成27年度(2014.10.1〜2015.9.30)分の会費を納入し、入会手続きを完了させていただく必要があります。
入会案内・申込方法につきましては、こちらをご参照ください。

3.申込方法

 専用申込フォーム  /  郵送・ファクシミリ( Word / PDF )

申込締切日:

「ホットイシュー」「恒常イシュー」ともに
2014年8月1日(金)17:00 必着

申 込 先:

〒135-8473 東京都江東区深川2-6-11
富岡橋ビル4F (公財)未来工学研究所気付
研究・技術計画学会事務局
TEL/FAX: 03-5620-0577
E-mail: office@jssprm.jp