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第32回年次学術大会のご案内[10月28日〜29日]


 

研究・イノベーション学会

第32回年次学術大会および総会のご案内

 

内容につきましては、プログラム[PDF]をご覧ください。

第32回年次学術大会

1. 開催日: 平成29年10月28日(土)〜10月29日(日)

2. 会 場: 京都大学 吉田キャンパス(京都市左京区吉田本町)

各駅からの所要時間・会場へのアクセス等はこちらをご参照ください。

各会場の配置につきましてはこちら[PDF]をご参照ください。

3.プログラム予定:

10月28日(土)
09:30〜12:00 一般講演
12:30〜12:50 総会
12:50〜13:15 会長講演
13:15〜13:50 学会賞・論文賞  表彰式,表彰者講演
14:00〜17:15 シンポジウム
17:30〜19:30 懇親会

10月29日(日)
09:30〜15:30 一般講演,企画セッション

4. 参加登録の申込方法等:

参加申込フォーム  /  郵送・ファクシミリ(Word / PDF

申込受理通知はお出しいたしません。必要であれば参加費等の請求書をお送りいたします。
一般講演発表者も参加登録は必要です。必ずお申し込みください。

申込締切 10月18日(水)必着

5. 参加費等

参加登録費[講演要旨集CD-ROM代込み]

正会員           8,000円
学生会員          4,000円
非会員(一般)     12,000円
非会員(学生)       6,000円

懇親会参加費[10月28日(土)17:30〜 国際科学イノベーション棟 5階]

一般(会員・非会員共通)  3,000円
学生(会員・非会員共通)  1,000円
*関西支部にご企画いただき通常と異なる価格設定となっております。

「グループ会員準登録者」および「法人会員準登録者」につきましても、正会員と同等に参加登録費8,000円(学生でグループ会員準登録者の場合には4,000円)でご参加いただけます。学生会員、非会員学生の参加費ならびに懇親会参加費対象者に、社会人学生は含みません。

6. 参加費の納入方法

次のうちの何れかでお願いいたします。

【事前に郵便振替による】
00160-4-70197 研究・イノベーション学会(ケンキュウ  イノベーションガッカイ)

【事前に銀行振込による】
三井住友銀行 渋谷駅前支店 普通0206284 研究・イノベーション学会(ケンキュウ  イノベーションガッカイ)

【当日受付で支払う】
当日、領収証を発行いたします。

第32回総会

1. 開催日: 平成29年10月28日(土)12:30〜

2. 会 場:京都大学 吉田キャンパス(京都市左京区吉田本町)国際科学イノベーション棟 5階

各駅からの所要時間・会場へのアクセス等はこちらをご参照ください。

3.出欠連絡・委任状の提出等
年次学術大会・懇親会に参加登録をされない場合でも、参加申込フォームより総会の出欠連絡および委任状の提出がご利用いただけます。

第32回年次学術大会 参加申込フォーム


必要情報を入力した後、下部の送信ボタンを押して下さい。

氏名 (必須)

ふりがな (必須)

参加資格 (必須)

会員番号 ※封筒の宛名下の数字です

所属(必須) ※所属先がない場合は、ご職業、もしくは「なし」とご記入下さい

連絡先メールアドレス (必須)


研究発表会(必須)

懇親会(必須)

参加費納付方法(必須)


総会(必須)

欠席の場合  「第32回総会における議決」を

議決を正会員に委任する場合、下記に氏名を入力して下さい


通信欄

人材問題分科会 11月例会のご案内[11月17日]


こちらのリンクよりご覧ください。
(http://www.s-nakahara.com/jssr/jinzai/index.html)

国際問題分科会 11月例会のご案内[11月22日]


こちらからご覧ください。
(http://www.foxc-j.com/conferences/forum.html)

イノベーション交流分科会サブ研究会/第48回ブレイクスルー研究会のご案内[11月20日]


こちらのリンクよりご覧ください。
(http://mot-breakthrough.jimdo.com/)

研究行動・研究組織分科会 第55回例会のご案内[10月13日]


こちらからご覧ください。
(https://sites.google.com/site/jssprmobrd01/)

プロデュース研究分科会[9月28日]


こちらからご覧ください。
(http://www.kokuchpro.com/event/producership_7/)

第32回年次学術大会 一般講演募集要領[受付終了しました]


研究・イノベーション学会

第32回年次学術大会 一般講演募集要領

 

来たる10月28日(土)〜29日(日)、京都大学・吉田キャンパスにおいて開催される第32回年次学術大会の一般講演募集要領は、以下のとおりです。

 1.講演発表の内容

(1) 課 題

 1) 恒常イシュー

科学技術の経営や政策に関わる課題の他、研究・開発の計画・立案・調査・管理・評価等、および関連する人材・組織・社会等に関する研究報告、事例報告。

 ① 技術経営(戦略・R&Dマネジメント),② 技術経営(教育・育成),③ 技術経営(事例・ビジネスモデル・事業化),④ 知的財産,⑤ 産官学連携・地域,⑥ 研究・イノベーション政策,⑦ イノベーション・起業,⑧ 国際(競争と協調),⑨ 人材,⑩ 分析と評価,⑪ 科学と社会,⑫ その他(具体的に記述してください)

 上記の恒常イシューもしくは下記のホットイシューの中から、発表内容カテゴリーの第一、第二希望をお選びください。ただし、選択された以外のカテゴリーでご発表いただく可能性もあります。

2) ホットイシュー

ホットイシューとして、今次大会は特に次の8つのテーマに焦点を絞ります。毎年継続して実施している研究報告・事例報告などは恒常イシューとし、ホットイシューでは、以下のテーマについて、産官学それぞれの立場からの研究発表を期待いたします。

 A)エビデンス・ベーストのプランニングと戦略策定

イノベーションが加速し社会の複雑性と不確実性が増すなかで、政策や企業組織の戦略上の関心が社会的課題解決に向けられ、将来を見通すための予測活動(フォーサイト)が世界で行われるようになった。また、科学技術・イノベーション政策でも、エビデンスベースの政策立案を目指す取り組みが進み、中でも、近年特に機械学習等の人工知能の発展とデータ基盤の整備に伴いデータ駆動の分析手法が発展している。こうした定性・定量の多様な分析手法や戦略策定・ビジョンニングのための方法論が総体として共進化しつつある。そこで本ホットイシューでは、世界の予測活動の俯瞰、戦略策定の実装、予測手法の高度化といった分析を統合・総合化のためのプランニング・戦略策定の方法論と、その構成要素となるイノベーションを把握・測定するためのデータを用いた挑戦的な研究・取り組み(アイデア段階の萌芽的な「チャレンジ」であって構わない)の発表を一堂に会し、自由な議論を行う場を設ける。従来の科学技術・イノベーション研究の枠内にとどまらないチャレンジングな発表を期待する。

B)新しい技術とプラットフォーム

ディープラーニングに代表されるAI技術、ビッグデータ、ロボット、IoT、FinTech,ゲノム解析やCRISPR等の注目の技術は、技術力の向上だけでは不十分で、社会や産業を橋渡しする新しいプラットフォームを形成することが、イノベーションや競争力の向上、社会の変革をもたらす上で重要不可欠である。GoogleやAMAZON,そしてシェアリングエコノミーを代表するUberやairbnb、著名SNS等のプラットフォームがすでに社会の変革を牽引してきたが、プラットフォームの形成には、データの整備、データドリブン解析、知的財産権や標準化規格化とデファクトスタンダード、セキュリティの確保、実装への規制法律問題等多様な要素を統合した視点と技術の進化、融合が必要で、Industrie4.0だけでなく日本の将来像を示すSociety5.0でも喫緊の課題となっており、それらを議論する場を提供する。

C)スター・サイエンティストとイノベーション

イノベーションの源泉である科学を支えているのは サイエンティスト(科学者)である。彼らの研究成果の産業界へのインパクトを明らかにすることで、産業政策や科学技術・イノベーション政策のみならず、企業の経営戦略・研究開発戦略に対しても重要な示唆を得ることができる。特にイノベーションに強烈なインパクトをもたらすという点で、学術面はじめ様々な点で著しい成果を挙げた「スター・サイエンティスト」に着目し、いくつかの研究が行われている。本セッションでは、スター・サイエンティストに関して、その定義と指標、イノベーションへのインパクト、スタートアップ企業への影響、育成手法、分野別の特徴、国際的な比較など、様々な観点からの議論を行いたい。

D)エネルギー環境・イノベーションを通じての地域経済の発展

持続可能エネルギーの活用は、地球温暖化ガス削減を目指すパリ協定や持続可能な開発目標(SDGs)において重要課題として位置付けられている折、地域経済発展を図る上での地域資源としても脚光を浴びている。このようなエネルギー環境分野におけるイノベーションを通じての地域創生を実現するためには、新技術と共に地域振興の事例を学ぶことが重要である。本セッションでは、イノベーション主導による地域創生のための政策的な理念・方向性についての確かな視座を得るべく、国内外の大学・企業・自治体、海外の先進的な実例を網羅・分析し、地域創生の試みを幅広く議論するとともに、地域創生の観点から新エネルギー・パラダイムシフトについても提案し討議する場を設けたい。

E)研究開発・イノベーション人材の多様性とキャリア展開

社会課題が山積し変化が激しい中、イノベーション創出に貢献できる多様な人材(若手、女性、外国人等も含め)の育成・確保は重要であり、また個々の人材の長い職業キャリアにおいて、その変更や展開、拡大が必要となる場合も多くある。地域を含めたイノベーション創出の中核的担い手として、深さに加えて広さも備えた多様な人材の確保が求められ、博士などの高度人材が研究職以外でも広くリーダーとして活躍できるようなキャリアパスの多様化・複線化も期待されている。しかし、人材の多様性の確保と流動化やキャリアパスの多様化は進んでいないのが現状であり、本セッションでは、健康寿命の延伸により「人生二毛作時代」と言われる中でのキャリア展開(大人の学び続ける支援)や人材需要の高い超スマート社会を支えるICT分野での女性など多様な人材の登用・活躍促進も含め、研究開発・イノベーション人材のキャリア展開に関わる問題を幅広く議論することを目的とする。

F)日本における学際・超学際研究の研究・実施・支援・評価の発展

ここ十数年、日本では、複数の学問分野にわたる研究者が協働し、複雑な科学的社会的問題に取組む学際(Interdisciplinary)・超学際的(Transdisciplinary)研究プロジェクトが増え続けている。一方、その現状、知見、方向性と課題などは必ずしも可視化・共有されていない。本ホットイシューでは、学際・超学際研究の研究・実施・支援・評価に携わる研究者、実践者、研究支援者管理者、助成機関、政策制定者等の視点から、学際・超学際研究の実施・支援・評価に関する概念・理論的整理、国内外の動向、先進事例、課題探索などをテーマとする調査・研究・実践報告等を募集し、日本における学際・超学際研究の発展について広く議論したい。

G)農林水産業における産学連携と技術起点型事業開発

「攻めの農業」と称して、日本の農林水産業に関して積極的な政策が進められている。背景には、一方で農林水産業の衰退を食い止めつつ、魅力ある食を世界に発信する期待感があり、他方に世界のアグリバイオメジャーが合併等を進め強大化することへの危機感がある。ただし、日本の農林水産技術の研究開発は主として公的研究機関(研究独法や大学、公設試等)が担っているのが実状だ。そこで、公的研究機関と民間企業等との間に効果的・効率的な連携を進めることが技術起点型の新規事業開発にとって極めて重要になってきている。この状況を鑑みて、各種事例に基づき、農林水産業における産学連携と事業開発に関する議論を行う。

H)オープンサイエンス(年次シンポジウム連動企画)

オープンサイエンスには未だ確たる定義はないが、近年、サイエンスをより効率的、効果的に推進するために必要とされる新しいリソースの管理の仕方やルール、それを前提とした新しいビジネスモデルの萌芽が現れようとしている。本ホットイシューでは、オープンガバメント、オープンデータ、ビッグデータ、リポジトリ、異分野融合、市民科学、参加型科学など、サイエンスに係るヒト、モノ、カネがオープンになることで何が生み出されるのか、なぜオープン化が必要とされるのか、科学技術推進のパラダイムシフトについての考察を幅広く取り扱う。

(2) 発表内容は、最近の研究で未発表のものを原則とします。一部既発表のものを含む場合は、未発表部分が主体となるようご配慮ください。

(3) 発表時間は講演時間12分、討論3分を予定しています。ホットイシューに関しては、4~6件程度の一連の発表が終了した後に、15分の総合討論の時間が設けられます。(※ 一昨年より、ホットイシューについても、各講演後に3分間の討論時間を設けております。)

(4) ホットイシューは発表の集まり具合を見て、それぞれの内容に関してさらに特定のテーマに絞る場合があります。また、一部の発表は恒常イシューに移させていただく可能性がありますので、ご了承ください。

(5) 当日使用できる機材はパソコンからのプロジェクター投影のみです。次の点にご注意ください。

  •  Windows用に限ります。使用ソフトは、「Windows版 Microsoft Power Point」か「Windows版Adobe Acrobatで保存されたPDFファイル」に限ります。ソフトウェアのバージョンについては別途通知します。
  •  ファイルは、当日USBメモリにてご持参の上、発表前の休憩時間に各自パソコンへのセットをお願いいたします。(パソコン・プロジェクターは会場に用意されています。)
  •  ファイルの文字化けや破損などについては、研究・技術計画学会では責任を負いません。
  • アニメーションはバージョンによりうまく動作しない可能性がありますので、あらかじめご了承ください。
  • OHPは使用できませんのでご注意ください。

(6) 職務・他学会での発表等の理由で、発表日時のご希望がありましたら、可能な限り考慮いたしますので、申込フォームの通信欄にご記入ください(土曜日の一般発表の時間帯は午前中のみです)。

(7) 後日、要旨集に掲載する原稿をご提出いただきますが、この原稿の著作権は本学会に帰属することをご了承ください。ただし著者ご自身が学術活動にご使用になることにつきましては、何ら問題ありません。
講演原稿提出の締切日は9月25日(月)です。 8月中旬に原稿執筆要領・テンプレートを学会HPに掲載します。講演番号は9月上旬にお知らせいたします。
要旨集はCD-ROMにて配布いたします。原稿はA4サイズ、ページ数は原則として4ページ以内ですが、必要があれば6ページまでは受け付けます。

※ お申し込み時の講演題目・講演者名(共同講演者を含む)の、原稿提出段階での変更はできませんのでご注意ください。

2.発表資格

登壇者は、2017年8月20日時点で本学会の会員資格を有する方(法人会員およびグループ会員の準登録者を含む)に限ります。発表件数に制限はありません。
新たに入会して発表を希望される方は、2017年8月20日までに、2018年度(2017.10.1〜2018.9.30)分の会費を納入し、入会手続きを完了させていただく必要があります。
入会案内・申込方法につきましては、こちらをご参照ください。
事務局は、8月14日〜18日まで、夏期休業とさせていただきます。この間に「入会申込」と「一般講演申込」を並行して申請される方は、一般講演申込フォームの「登壇者会員番号」欄には「申請中」とご記入ください。
また、一般講演申込をされる会員で、ご自身の会員番号がわからない方は、一般講演申込フォームの「登壇者会員番号」欄に「不明」とご記入ください。

3.申込方法

 専用申込フォーム  /  郵送・メール添付( Word / PDF )
受付は終了いたしました。多くのお申し込みをいただき、ありがとうございました。

申込締切日:

「ホットイシュー」「恒常イシュー」ともに
2017年8月20日(日) 必着

申 込 先:

〒135-8473 東京都江東区深川2-6-11
富岡橋ビル4F (公財)未来工学研究所気付
研究・イノベーション学会 事務局
TEL/FAX: 03-5620-0577
E-mail: office@jsrpim.jp

第32回年次学術大会の日程・会場が決まりました


 

・第32回年次学術大会の日程・会場が決まりました

日程: 2017年10月28日(土)~29日(日)
会場: 京都大学 吉田キャンパス(京都市左京区吉田本町)
(宿泊場所の予約がとりにくいシーズンですので、参加ご予定のかたは、お早めに宿泊場所の確保をお願いいたします。)

開催要領、一般講演の募集等につきましては詳細が決まり次第掲載いたします。

科学技術政策分科会 第45回例会のご案内[8月2日]


 

科学技術政策分科会

 

主査 平澤  泠(公益財団法人未来工学研究所)
幹事 伊地知寛博(成城大学)
幹事 富澤 宏之(文部科学省 科学技術・学術政策研究所)

例会参加申し込みは学会事務局までメールでご連絡ください。


 次回例会のお知らせ

第45回「科学技術政策分科会」のご案内

1.日  時: 平成29年8月2日(水) 18:30〜

2.場  所: 政策研究大学院大学 4階 研究会室4A

3.話  題: 日本工学アカデミーの「緊急提言-わが国の工学と科学技術力の凋落をくい止めるために」をめぐって

4.話題提供: 永野 博(日本工学アカデミー専務理事/当学会前会長)

◇参加ご希望の会員は、7月31日(月)必着で学会事務局宛にご連絡ください。

 過去の例会

◆第44回◆(「科学技術イノベーション政策のための科学」研究懇談会と共催)

1.日  時: 平成28年4月22日(金曜日) 18:00〜20:00

2.場  所: 政策研究大学院大学 5階 講義室K

3.話  題: 科学計量学の「科学論」─政策に資する数値を生成するロジックの検討

4.話題提供: 調 麻佐志(東京工業大学リベラルアーツ研究教育院)


◆第43回◆(「科学技術イノベーション政策のための科学」研究懇談会と共催)

1.日  時: 平成28年1月14日(木曜日) 18:30〜

2.場  所: 政策研究大学院大学 4階 研究会室4A

3.話  題: 民間企業の研究・イノベーション活動と政府の科学技術政策

4.話題提供: 富澤 宏之(文部科学省 科学技術・学術政策研究所)


◆第42回◆(研究評価分科会、「科学技術イノベーション政策のための科学」研究懇談会と共催)

1.日 時: 平成27年4月10日(金曜日) 18時から3時間程度

2.場 所:(独)大学評価・学位授与機構1112会議室

3.話 題: 第4期科学技術基本計画フォローアップ調査〜「イノベーションの目を育む基礎・基盤的能力」の分析を中心に


◆第41回◆

1.日 時: 平成27年3月6日(金曜日) 18時から3時間程度

2.場 所: 政策研究大学院大学 4階 研究会室4A

3.話 題: 第5期基本計画のあり方について(4)


◆第40回◆

1.日 時: 平成26年9月26日(金曜日) 18時から3時間程度

2.場 所: 政策研究大学院大学 4階 研究会室4B

3.話 題: 第5期基本計画のあり方について(3)


◆第39回◆

1.日 時: 平成26年5月30日(金曜日) 18時から3時間程度

2.場 所: 政策研究大学院大学 1階 会議室1A

3.話 題: 第5期基本計画のあり方について(2)


◆第38回◆

1.日 時: 平成25年12月26日(木曜日) 18時から3時間程度

2.場 所: 政策研究大学院大学 4階 研究会室4B

3.話 題: 第5期基本計画のあり方について(1)


◆第37回(危機管理システム研究学会「科学技術リスク分科会」との合同会合)◆

1.日時  平成25年11月22日(金)18:30〜

2.場所  政策研究大学院大学

3.講演  宮田 秀明 氏(理系の経営学,前東京大学教授)


◆第36回(危機管理システム研究学会「科学技術リスク分科会」との合同会合)◆

1.日時  平成25年7月29日(月)18:30〜

2.場所  政策研究大学院大学

3.講演  村田 純一 氏(立正大学教授)
神里 達博 氏(大阪大学特任准教授)

4.内容  科学技術,科学,そして技術の特性を考える


◆第35回◆

1.日時  平成24年10月19日(金)18:00-21:00

2.場所  政策研究大学院大学

3.講演  相澤 益男 氏(総合科学技術会議議員)

4.内容  「我が国の科学技術イノベーション政策に係る統治体制のあり方」懇談会シリーズ第4回