Author Archives: Jssprm

イノベーション交流分科会サブ研究会/第46回ブレイクスルー研究会のご案内[9月19日]


こちらのリンクよりご覧ください。
(http://mot-breakthrough.jimdo.com/)

研究行動・研究組織分科会 第54回例会のご案内[8月28日]


こちらからご覧ください。
(https://sites.google.com/site/jssprmobrd01/)

第32回年次学術大会の日程・会場が決まりました


 

・第32回年次学術大会の日程・会場が決まりました

日程: 2017年10月28日(土)~29日(日)
会場: 京都大学 吉田キャンパス(京都市左京区吉田本町)
(宿泊場所の予約がとりにくいシーズンですので、参加ご予定のかたは、お早めに宿泊場所の確保をお願いいたします。)

開催要領、一般講演の募集等につきましては詳細が決まり次第掲載いたします。

科学技術政策分科会 第45回例会のご案内[8月2日]


 

科学技術政策分科会

 

主査 平澤  泠(公益財団法人未来工学研究所)
幹事 伊地知寛博(成城大学)
幹事 富澤 宏之(文部科学省 科学技術・学術政策研究所)

例会参加申し込みは学会事務局までメールでご連絡ください。


 次回例会のお知らせ

第45回「科学技術政策分科会」のご案内

1.日  時: 平成29年8月2日(水) 18:30〜

2.場  所: 政策研究大学院大学 4階 研究会室4A

3.話  題: 日本工学アカデミーの「緊急提言-わが国の工学と科学技術力の凋落をくい止めるために」をめぐって

4.話題提供: 永野 博(日本工学アカデミー専務理事/当学会前会長)

◇参加ご希望の会員は、7月31日(月)必着で学会事務局宛にご連絡ください。

 過去の例会

◆第44回◆(「科学技術イノベーション政策のための科学」研究懇談会と共催)

1.日  時: 平成28年4月22日(金曜日) 18:00〜20:00

2.場  所: 政策研究大学院大学 5階 講義室K

3.話  題: 科学計量学の「科学論」─政策に資する数値を生成するロジックの検討

4.話題提供: 調 麻佐志(東京工業大学リベラルアーツ研究教育院)


◆第43回◆(「科学技術イノベーション政策のための科学」研究懇談会と共催)

1.日  時: 平成28年1月14日(木曜日) 18:30〜

2.場  所: 政策研究大学院大学 4階 研究会室4A

3.話  題: 民間企業の研究・イノベーション活動と政府の科学技術政策

4.話題提供: 富澤 宏之(文部科学省 科学技術・学術政策研究所)


◆第42回◆(研究評価分科会、「科学技術イノベーション政策のための科学」研究懇談会と共催)

1.日 時: 平成27年4月10日(金曜日) 18時から3時間程度

2.場 所:(独)大学評価・学位授与機構1112会議室

3.話 題: 第4期科学技術基本計画フォローアップ調査〜「イノベーションの目を育む基礎・基盤的能力」の分析を中心に


◆第41回◆

1.日 時: 平成27年3月6日(金曜日) 18時から3時間程度

2.場 所: 政策研究大学院大学 4階 研究会室4A

3.話 題: 第5期基本計画のあり方について(4)


◆第40回◆

1.日 時: 平成26年9月26日(金曜日) 18時から3時間程度

2.場 所: 政策研究大学院大学 4階 研究会室4B

3.話 題: 第5期基本計画のあり方について(3)


◆第39回◆

1.日 時: 平成26年5月30日(金曜日) 18時から3時間程度

2.場 所: 政策研究大学院大学 1階 会議室1A

3.話 題: 第5期基本計画のあり方について(2)


◆第38回◆

1.日 時: 平成25年12月26日(木曜日) 18時から3時間程度

2.場 所: 政策研究大学院大学 4階 研究会室4B

3.話 題: 第5期基本計画のあり方について(1)


◆第37回(危機管理システム研究学会「科学技術リスク分科会」との合同会合)◆

1.日時  平成25年11月22日(金)18:30〜

2.場所  政策研究大学院大学

3.講演  宮田 秀明 氏(理系の経営学,前東京大学教授)


◆第36回(危機管理システム研究学会「科学技術リスク分科会」との合同会合)◆

1.日時  平成25年7月29日(月)18:30〜

2.場所  政策研究大学院大学

3.講演  村田 純一 氏(立正大学教授)
神里 達博 氏(大阪大学特任准教授)

4.内容  科学技術,科学,そして技術の特性を考える


◆第35回◆

1.日時  平成24年10月19日(金)18:00-21:00

2.場所  政策研究大学院大学

3.講演  相澤 益男 氏(総合科学技術会議議員)

4.内容  「我が国の科学技術イノベーション政策に係る統治体制のあり方」懇談会シリーズ第4回


九州・中国支部 第16回研究会開催のご案内[7月23日]


 

九州・中国支部のページをご覧ください。

研究戦略・評価分科会 第102回例会のご案内[6月29日]


こちらのリンクよりご覧ください。
(https://sites.google.com/site/jssprmre/)

イノベーションフロンティア分科会/サブ研究会のご案内[5月27日]


こちらのリンクよりご覧ください。
(http://www.s-nakahara.com/ir/)

研究 技術 計画 Vol.29〜27(2014〜2012)


 

 各号の目次

バックナンバーの購入申込は事務局までお願いいたします。

Vol.29 No.4(2014) 「論文特集」
Vol.29 No.2/3(2014)「特集:研究開発における学際性」
Vol.29 No.1(2014) 「特集:複合的環境変化の中の大学」
Vol.28 No.3/4(2013)「特集:サービスイノベーションの新展開」
Vol.28 No.2(2013) 「特集:日本の未来の担い手」
Vol.28 No.1(2013) 「特集:科学技術イノベーション政策の科学」
Vol.27 No.3/4(2012)「特集:科学技術イノベーション政策の科学」
Vol.27 No.1/2(2012)「論文特集」

 

 

Vol.29 No.4(2014)

研究 技術 計画 The Journal of Science Policy and Research Management Vol.29 No.4(2014)

研究論文 コンソーシアム型研究開発プロジェクトの政策評価:NEDO追跡調査の事例分析 加藤 知彦
柴山創太郎
馬場 靖憲

232

研究ノート サービスイノベーションのためのビジネスモデル構築方法 幡鎌  博 249
半導体産業のハイテク・スタートアップの事業化における仲介企業の活用 永井 明彦
小竹 暢隆

263

革新的な知識・技術に起因するイノベーション・システムの動的変化に関する分析
─農作物育種における事例分析─
庄司真理子

281

英文要旨

297

編集後記

307

¥2000

 

Vol.29 No.2/3(2014)

研究 技術 計画 The Journal of Science Policy and Research Management Vol.29 No.2/3(2014)

特集 研究開発における学際性
「研究開発における学際性」特集にあたって 七丈 直弘
柴山創太郎

64

On the Relationship between Interdisciplinarity and Impact: Different modalities of interdisciplinarity lead to different types of impact Jordi MOLAS-GALLART
Ismael RAFOLS
Puay TANG

69

研究者育成における「科学と社会」教育の取り組み
─総合研究大学院大学の事例から─
標葉 隆馬
飯田香穂里
中尾  央
菊池 好行
見上 公一
伊藤 憲二
平田 光司
長谷川眞理子

90

研究ノート
活動指標に基づく学際・融合研究開発プロジェクトの経営管理:先端医工学連携拠点の事例研究
安西 智宏
木村 廣道
仙石慎太郎

106

研究論文
社会的課題の解決に向けたイノベーションの創出:ステークホルダー連携と社会実験の分析
鎗目  雅
グレゴリー・
トレンチャー

118

研究論文
学際研究進展と大学組織改革の相互作用
─東京大学における学際研究教育とURA配置の事例─
山野 真裕

132

研究論文
学際研究の萌芽をいかに促すか:生命科学の事例から
伊東真知子

144

研究論文
学際性を重視したイノベーション教育の先進事例
─スタンフォード大学 Biodesign プログラム─
ヤング吉原
麻里子
玄場 公規
玉田俊平太

160

英文要旨

179

研究論文 特許データによる発明の価値の把握
─被引用数と属性統合指標との比較─
石井 康之
長平 彰夫

185

研究ノート 科学知識の爆発とプロセスイノベーション:青色発光ダイオード製品開発研究の定量分析 品川 啓介
玄場 公規
阿部  惇

200

気象工学(ジオエンジニアリング)のテクノロジー・アセスメントに資する専門家への聞き取り調査とその分析
─日本における一検討─
高橋 優人
広瀬 章博
川村 亮真
金子 遥洵
杉山 昌広

214

編集後記

229

¥2000

 

Vol.29 No.1(2014)

研究 技術 計画 The Journal of Science Policy and Research Management Vol.29 No.1(2014)

巻頭言 高等教育政策の科学を目指して 塚原 修一

2

特集 複合的環境変化の中の大学
「複合的環境変化の中の大学」 林  隆之
齋藤 芳子
4
世界環境の変化のなかでの大学と国際連携・協調 米澤 彰純 8
大学の機能別分化・強化と評価指標の課題 林  隆之 18
国立大学の研究戦略と研究開発評価
─岡山大学を事例に─
山本 進一 31
国立大学における社会貢献活動の現状と課題 細野 光章 44
ポスドク問題
─労働の観点から
綾部 宏則 50
英文要旨 59
編集後記 61

¥2000

 

Vol.28 No.3/4(2013)

研究 技術 計画 The Journal of Science Policy and Research Management  Vol.28 No.3/4(2013)

巻頭言 Service Innovation and Japanese Leadership Raymond
P. FISK

248

特集 サービスイノベーションの新展開
「サービスイノベーションの新展開」にあたって 白肌 邦生
内平 直志
小坂 満隆

251

日本型クリエイティブ・サービスの価値共創モデル
─暗黙的情報活用に基づく価値共創モデルの発展的整理─
原  良憲
岡  宏樹

254

モノ・インフラ・サービスの結合によるイノベーション構想
─新事業と新産業の創出アプローチ─
丹羽  清

262

英文要旨

277

研究論文 製造業のサービス化に伴う研究開発行動の変化 澤谷由里子
藤垣 裕子
丹羽  清

281

マッサージチェア開発における価値形成プロセス 氏田壮一郎
玉田俊平太

292

企業サステナビリティを促進するサービス深化モデル 杉山 大輔

303

研究ノート サービス視点から見た優れたフォロワーシップの事例研究 下村 源治
小坂 満隆

313

知識空間概念に基づく情報技術人材育成のための履修支援システムの提案 董  又碩

323

編集後記

333

¥2000

 

Vol.28 No.2(2013)

研究 技術 計画 The Journal of Science Policy and Research Management Vol.28 No.2(2013)

巻頭言 「日本の未来の担い方」を探る 原山 優子

148

特集 日本の未来の担い方
あらためて「未来」を語る 吉澤  剛

150

日本の未来の担い方 吉澤  剛

153

希望/期待から見る科学技術 鈴木和歌奈

163

将来ビジョンの描き方
─フォーサイト:レジリエンス概念からの示唆とガバナンスの検討
松尾真紀子

175

研究シーズとビジョンの戦略的結合による環境イノベーションデザイン
─理論枠組みと方法論
原 圭史郎

185

米国の大学・企業におけるイノベーション・デザイン人材の育成 佐藤 将史

196

「フューチャーセッションによる参加型イノベーションの可能性」 野村 恭彦

207

英文要旨

219

研究ノート 特許明細書の定量的指標に基づく特許率推論方法の提案 安彦  元

223

鉄鋼産業における生産管理の革新について:君津製鉄所の事例報告 西岡  潔
馬場 靖憲

235

編集後記

246

¥2000

 

Vol.28 No.1(2013)

研究 技術 計画 The Journal of Science Policy and Research Management Vol.28 No.1(2013)

巻頭言 「科学技術イノベーション政策の科学」特集号 黒田 昌裕

2

特集 科学技術イノベーション政策の科学
グローバル時代を拓く科学技術イノベーション政策
〜「政策のための科学」に期待する〜
相澤 益男

4

「科学技術イノベーション政策の科学」特集にあたって─2 梶川 裕矢
岡村 麻子
小山田和仁

6

科学技術イノベーション政策研究の様相 岡村 麻子
標葉 隆馬
野澤  聡
原  泰史
深谷  健
小林 信一

9

科学技術イノベーション政策の政治学 城山 英明

23

「科学技術イノベーション政策の科学」と公共政策学 秋吉 貴雄

37

情報工学を用いた研究開発プロジェクトの設計支援 梶川 裕矢

49

同時代史研究という視座と科学技術政策 上山 隆大

59

学術研究と政策分析 金本 良嗣

74

政策形成と政策研究のギャップを乗り越えるためには
─相互理解と信頼のためのネクスト・ステップ─
赤池 伸一

81

地域科学技術政策が形成するオープンネットワークの両価性 永田 晃也
平田  実

89

科学技術イノベーション政策のための科学
─「ファンディングプログラムの運営に資する科学計量学」プロジェクトを通して見えたこと─
調 麻佐志

97

責任ある研究・イノベーション
─ELSIを越えて─
吉澤  剛

106

英文要旨

123

研究ノート 国際移動と国際共同研究が研究成果に与える影響
─日本人エリート研究者の事例分析─
村上由紀子

129

書評 『技術経営の実践的研究─イノベーション実現への突破口─』

143

編集後記

145

¥2000

 

Vol.27 No.3/4(2012)

研究 技術 計画 The Journal of Science Policy and Research Management Vol.27 No.3/4(2012)

巻頭言 科学技術イノベーション政策の研究とポリシー・メーキング 後藤  晃

136

特集 科学技術イノベーション政策の科学
「科学技術イノベーション政策の科学」特集にあたって─1 梶川 裕矢
岡村 麻子
小山田和仁

139

「科学技術イノベーション政策の科学」の構築に向けて 岡村 麻子

144

「科学技術イノベーション政策の科学」と経済理論:研究の概要と方向性 楡井  誠

156

エビデンスベースのイノベーション政策のための実証経済分析 元橋 一之

171

科学技術イノベーション政策における経営学の役割 清水  洋
青島 矢一

183

「政策のための科学」への貢献:社会学からのアプローチ 馬場 靖憲
柴山創太郎
七丈 直弘

197

政策と研究の連携を目指して 研究開発現場との連携のあり方 安西 智宏
仙石慎太郎

210

国会に対する科学的助言の必要性
─政策の科学の実質的な活用のために─
杉山 昌広
梶川 裕矢

226

「科学技術イノベーション政策の科学」と客観的根拠に基づく政策形成のための行動規範の策定と実戦に向けて 有本 建男
佐藤  靖

241

英文要旨

253

研究論文 日本の大学発のベンチャーのトップ・マネジメント・チームが業績に与える影響に関する実証研究 平井 祐理
渡部 俊也
犬塚  篤

259

研究ノート 野菜・花き育種を行う民間企業の専有可能性の確保手段に関する実証的分析 庄司真理子

273

編集後記

281

¥2000

 

Vol.27 No.1/2(2012)

研究 技術 計画 The Journal of Science Policy and Research Management Vol.27 No.1/2(2012)

巻頭言 “Think locally, Act globally” 適正技術再訪 小林 信一

2

研究論文 技術統合プロセス
─自動車部品事業におけるメカニクスとエレクトロニクスの技術統合─
太田 欣吾

4

国内大手製薬企業のイノベーションに影響を与える要因分析
─バイオ医薬品と売上高200億円製品の保有に関する実証分析─
小久保欣哉

17

新製品開発における「活用(exploitation)」と「探索(exploration)」との比率と,継続的な企業成長との関係に関する実証分析:医薬品開発を題材に 鈴木  修

27

日本のファブレス半導体ベンチャーの特定誌上向けLSIによる市場参入における半導体商社との協調の有効性
─デジタルパチンコ用画像処理LSIの事例─
永井 明彦
中川 裕揮
伊藤 孝行
田辺 孝二

39

発明者数の動的変化
─企業R&Dマネジメントの新たな定量指標─
橋本  健
藤村 修三

57

標準に対するユーザーとサプライヤーのコンセンサス:コンフリクトを克服した互恵性の達成 糸久 正人

73

研究ノート サービスのグローバル展開に関する一考察
─中国のホテル接遇サービスにみる文化的影響を中心に─
陳  俊甫
余  錦華
橋本 洋志
淺間  一

84

地域科学技術政策における国立大学法人の機能強化に関する考察
─産学官連携をはじめとした「大学開放機能」の観点から─
岡本 信司

99

我が国大手ICT企業のCVC投資に関する研究 湯川  抗

115

英文要旨

129

編集後記

133

¥2000

 

旧:研究・技術計画学会は、「研究・イノベーション学会」へ名称変更いたしました


 

研究・イノベーション学会(旧  研究・技術計画学会)
学会員の皆様へ

10月10,11日の年次大会で、30周年記念と軌を一にした重要な議決を行いました。
議決は、学会名称を「研究・イノベーション学会」と改め、新しい学会活動のスタートについて会員の総意を確認したことです。この議決が行われた総会に先立って、すべての会員に投票形式で名称変更の諾否の意思を問いました。会員数の過半数の投票と投票者の圧倒的多数の賛同を得て、新しい学会の誕生に至りました。会員の皆様におかれましては、ご多忙の中を熟慮のご判断を頂きまして、誠にありがとうございました。30年間、学会は多くの方々の熱意と貢献に支えられて、幾多の業績を積み重ねて参りました。その礎石の上に新しい学会の活動が始まります。新しい成長構造の構築は待ったなしの状況の中、学会の活動からその中核を生み出していくことを願ってやみません。
新しい名称の学会活動の第一号として開催された10日のシンポジュームでは、イノベーションの基軸を担う高度研究人材問題について、真剣な議論がなされました。この内容を11月初旬の日経産業新聞に特集広告として掲載し、新名称の学会のメッセージを発信することを予定していますので、会員の皆様も是非ご覧いただきますようお願い申し上げます。

2015年10月14日
前会長    吉 海 正 憲

 

研究・イノベーション学会(旧  研究・技術計画学会)
学会員の皆様へ

今回の総会で新たに会長に選出されました永野です。本年は私たちの学会の創設30年を迎えましたが、これを機に、30年間の蓄積の活用と激変する社会情勢への対応も考慮し、学会名を変更するとともに、新しい活動を模索することが正式に決まりました。
ここでの一番重要なことは、学会員の皆様がより活動しやすい環境を作ることと、学会としても社会に対して先導的な役割をにない、学会でなければできないことを発信していくことだと考えています。
私として、そのような観点からの学会の発展に寄与していきたいと考えておりますので、皆様方の一層のご協力をお願いしたいと思っています。どうぞ宜しくお願い申し上げます。

2015年10月14日
会 長  永 野   博

女性エンジニア活生分科会 6月例会のご案内[6月16日]


こちらからご覧ください。
(http://jwse.fem.jp/)